中坊進二が本願寺の中にあるカフェを紹介します


寺社が喫茶店を営業するのは、営利に当たるとして難しいのですが、
寺社の敷地の一部を提供して喫茶店を営業するのは可能だそうです。
本願寺の境内でカフェが期間限定で始まったとして、
いま注目を集めています。

本願寺は日本を代表する寺社のひとつで、
その参拝客は年間で20万人にのぼると言われています。
そんなに居たなんて、中坊進二はちょっと驚いています。
それゆえ、境内でちょっと一息つきたいと思っている方は多く、
そのような契機からカフェがオープンすることになりました。

そして、業態はカフェと言っていますが、本格的な料理も楽しめます。
カレーライスやハンバーグなど、
お腹を満腹にできるメニューが勢揃いしています。
地元の京野菜もふんだんに使われていますので、
中坊進二も是非一度美味しさを堪能したいと考えています。
「京野菜を使ったゴロゴロ野菜サラダ酵素ドレッシング」とか、
中坊進二はかなり気になっています。

もちろん、カフェとしてデザートも豊富に取り揃えており、
モンブランからぜんざい、抹茶のケーキ、ガレット、
ソフトクリームなど、色々なものを楽しめます。
「フランス・ダマンフレール紅茶」で一息つくのも良さそうです。
中坊進二は、タピオカミルクティを頼みます。

本願寺の開閉時間は朝の5時半から17時までになるため、
このカフェも16時半がラストオーダーになります。
混雑が予想されますので、お早めに行ってみてください。
年末以外、年中無休で営業していますよ。