中坊進二は東京土産に鳩サブレを選ぶ


各地域には、定番のお土産というのがあります。
中坊進二が東京に出張に行った際は、鳩サブレをお土産に選びました。
とりあえず深く考えず東京駅の売店でコレを選んだだけです。
少し「ひよ子」と迷いましたが、こっちにしました。

中坊進二は、何故か「東京といったら鳩サブレ」だと思っています。
しかし、この商品は本当に東京土産として適切なのでしょうか。
もしかしたら、神奈川や千葉、埼玉のお土産かもしれません。
少し調べたところ、「鳩サブレ」は鎌倉のお土産でした。
正式名称も「鳩サブレ」ではなく、「鳩サブレー」になります。
しかしその味は本物で、長年に渡って多くの方を虜にしてきました。
バター風味のあの味は中坊進二も大好きです。
東京駅は、近隣のお土産が集結していますので、
鎌倉のお土産が売っていても全然不思議ではないのです。
もしかしたら、北海道や京都のお土産もあるかもしれませんね。

鎌倉が本拠地ですが、鳩サブレは東京土産としてかなりの人気の様です。
ヤフー知恵袋でも、
多数の「東京駅のどこで売っていますか?」という投稿を見つけました。
中坊進二は東京駅で買いましたが、他にも渋谷や池袋、新宿、羽田空港など、
色々なところで鳩サブレは売られているみたいです。
やはり事実上、鳩サブレは東京土産と言っても過言ではなさそうです。
皆さんも東京のお土産で迷ったら、是非、鳩サブレを買ってください。
シンプルなバタークッキーが嫌いな人は居ないと思います。